自宅セルフダーマローラーで凸凹ニキビ跡を治す!クレーター肌に効果的な使い方も解説(ビフォーアフター画像あり)

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ダーマペン・ダーマローラーを4ヶ月利用してきました。クレーター肌は、徐々に回復しています。

わたしは、ダーマペンからニキビ跡治療をはじめてきましたが、ダーマローラーを併用すると効果が上がりました。

ダーマローラーは凸凹なニキビ跡を安く早くキレイにする唯一の手段です。

美容皮膚科でニキビ跡を治そうとすると、気づいたら歳を取って貯金もなくなってしまいます。自分で効率よく治療しましょう。

セルフダーマローラーに抵抗がある方のためにも、この記事では、わたしが行なってきたセルフダーマペンの有効な使い方と、毎週実施することで起きた変化を画像で説明します。

少しずつですが、ニキビ跡は確実によくなります。高い金額を美容皮膚科に払うことなく、セルフダーマでコツコツとニキビ跡を治していきましょう。

ニキビ跡治療にはダーマローラー・ダーマペンがオススメな理由

まずは、色々なニキビ跡治療方法を調べて試したわたしが、その違いと効果について説明したいと思います。

なぜ、ダーマローラーが凸凹クレーター肌を治すのに最善策なのかをご紹介します。

ダーマローラーとフラクショナルレーザーとの違い

ニキビ跡治療に有効な方法として、ダーマ系とレーザー系があります。

針を使うダーマ系に対して、熱を使うのがレーザー治療です。どちらも強度が強ければ痛いし、弱ければ痛くないです。

基本的には、皮膚を刺す(ダーマ)か・焼く(レーザー)かしてニキビ跡を治療するものなので、治療法として効果の違いは大きくありません。

レーザー治療の難点としては、美容整形外科や皮膚科でしか利用できないことです。大した威力もないのに、法外な金額を請求されるので気をつけましょう。

わたしは、数回程度しかレーザー治療をしたことがないので、「レーザーは効果がない!」と断定するつもりはありません。効果はダーマと同様にあるでしょう。

でも、美容皮膚科でしかできない治療法なんてアホみたいに金取られるのがオチです。自分で安くできるダーマの方が継続しやすいので、確実に効果を出すことができます。

ダーマペンなら買い切りで自宅で利用できます。わたしはセルフダーマローラーでニキビ跡を劇的に改善できています。

タレントのバービーは、ニキビ跡を治すためのレーザー治療に300万以上かけていると聞きました。「セルフダーマに切り替えれば、車買えたのに…」って感じです。

ニキビ跡(クレーター凹凸肌)を治す仕組みとは?

そもそも、ニキビ跡を治す仕組みとはどんなものでしょうか?

ダーマにしてもレーザーにしても「傷跡を傷つけて、皮膚を再生させる力で元の傷を少しでも浅くする」という原始的な方法です。

すでにできてしまった傷跡をその上から傷つけることで、元の傷跡も一緒に治癒させると言う仕組みなのです。

「現代医療なのにこんなに原始的なの?」と思えるほど、ニキビ跡の治療は難しいものです。それ以外の治療方法はありません。

ケミカルピーリングがニキビ跡に効果がある、というのは完全な嘘です。表層はキレイになりますが、傷跡は治りません。

ニキビ跡に効果があるのはレーザーやダーマなど、肌の深部まで物理的にダメージを与えられるものだけです。美容皮膚科の詐欺的文句に気をつけましょう。

ニキビ跡には、劇的な改善方法もありません。治療方法に違いがあるとすれば、皮膚を傷つける「強度」だけです。

「パールレーザーがニキビ跡に効果がある!」というのは、裏を返せば、パールレーザーが他のレーザーより強度が高いという意味です。

強度が強ければ、その分痛みも強いし、ダウンタイムも長引くのは当然です。(実際に、パールレーザーはめちゃ痛いそうです。)

レーザーだろうがダーマだろうが、ニキビ跡を治す仕組みは同じなのです。安くて自分で継続できるダーマローラーが一番に決まっています。

セルフダーマ ダーマペンの使い方

セルフダーマペンをするわたしの姿

ダーマローラーとダーマペンの違い 部位によって使い分けよう

セルフダーマには、皮膚の上を転がすダーマローラー、電動の針で顔を刺していくダーマペンがあります。

両方使ったほうが効果があるので、使い勝手と効果を比較して見ましょう。

ダーマローラーのメリット・デメリット

ダーマローラーのメリットは、時間がかからないことです。顔の上をコロコロさせるだけで治療することができます。

一度に広範囲を治療できるので、ダーマペンでは手が回らないニキビ跡まで効率よく施術することができるのです。

肌の凸凹を全体的に施術したい場合には、時短になるので効果的です。クレーター肌の方には、最高の治療法です。

ダーマローラーのデメリットは、局所的に利用できないことです。一部分だけ使いたくても、広範囲に針が刺さってしまいます。

なので、ニキビ跡が顔の全体にあるクレーター肌の方にオススメです。傷をひとつだけ治したいという方には、ダーマペンの方が目的に合っているでしょう。

わたしは、2.5mmのダーマローラーを首やこめかみに対して利用しています。時間の節約になるのが嬉しいです。(長すぎるので、0.5mmに切り替えました)

ダーマペンのメリット・デメリット

ダーマペンを使うメリットは、ニキビ跡を狙って施術できることです。

実際に、ニキビ跡の一つ一つは小さな傷です。必要な箇所に集中して施術することができます。

また、ダーマペンは針が皮膚に対して垂直に刺さるので、より深く傷口を刺すことができます。

ニキビ跡が少ない方や深いニキビ跡が気になる方には、ダーマペンがオススメです。

ダーマローラーに対するダーマペンのデメリットは、時間がかかることです。

一つ一つの傷跡に対しては有効に施術できますが、顔全体にニキビ跡がある場合には時間がかかってしまいます。

わたしの場合は、36本の針を2mmまで出して、傷跡付近を満遍なく刺しています。深いニキビ跡も浅くなっています。

わたしの場合は、ほっぺたやこめかみなどニキビ跡が深い部分にはダーマペンを使用して、首など広範囲に軽い傷がある部分はダーマローラーを利用しています。

症状にもよりますが、ダーマペンとダーマローラーを使い分けられるといいですね。両方とも一度買えばずっと利用できますし、大した値段もしないのでオススメです。

ダーマローラーは自宅でセルフ!3ヶ月後のニキビ跡ビフォーアフターは?

「で、実際にダーマローラーをセルフでやってニキビ跡に効果があるの?」という疑問が、もっとも気になる点でしょう。

ネットにあるダーマローラーのビフォーアフター画像は、顔の写真が詳しくないので信用できないものが多いです。

せっかくなので、わたしが行なったダーマローラーのビフォーアフター画像をご紹介します。

もともとダーマローラーのビフォーアフターを紹介することは考えなかったので、いい写真がないことをお許しください・・・。

※わたしはダーマペンとダーマローラーを併用しています。どちらの効果が特に強いなどの細かい比較はできませんが、感覚としてはどちらも同じです。

ニキビ跡にダーマペン ビフォーアフター(ビフォー)

ダーマペン開始前

こちらはダーマペン開始前の画像です。角度が悪くて見えにくいですが、ほっぺたとこめかみにボコっとニキビ跡がありました。

この頃は、急にニキビ跡が気になった時期だったので藁をも掴む思いでダーマローラーを買いました。

ニキビ跡にダーマペン ビフォーアフター(1ヶ月後)

セルフダーマ1ヶ月後

こちらの画像は、ダーマペンを始めて1ヶ月後の写真です。毎週やったので4回ほどセルフで施術したことになります。

4回もセルフですると、ダーマペンの使い方に慣れてきます。ちょうど1ヶ月後くらいから「ニキビ跡浅くなったね」と言われるようになりました。

1ヶ月後くらいは「本当に効果があるのかな」と、一番不安な時期です。この時期を耐えて続けられると、劇的に変わってきます。

セルフダーマペン ビフォーアフター

セルフダーマペン3ヶ月後

こちらの画像は、ダーマペンとダーマローラーを始めて3ヶ月後のアフター写真です。誰が見てもキレイな肌になったのは、3ヶ月後くらいですね。

(何枚か撮影して、もっともニキビ跡が目立つ写真を選びました。それでも、ほっぺたのニキビ跡の改善を見て取れるでしょう)

ダーマペンで効果があるとわかったので、ダーマローラーも購入したのもこの時期です。より効率的に治療できるようになりました。

毎週ニキビ跡がじわじわと治っていくので、楽しくなってきます。実際に効果が感じられると、継続する意欲も出てきます。

ダーマローラーのビフォーアフターは、これからも更新していくつもりです。あと半年続けたらどれくらいキレイになるか楽しみです。

ダーマローラーはやり過ぎても、肌が悪くなることはありません。やった分だけ、ニキビ跡が治り肌質もよくなります。

できるときにコツコツと継続して、少しずつニキビ跡を治療して行きましょう。「継続は力なり」です。

※ダーマペンは楽天で購入できます。アマゾンでは見つからないと思うので気をつけてください。

セルフダーマローラーの効果的な使い方と注意点

次に、ダーマローラーを利用する上での使い方や注意点、細かいコツなどについてご紹介します。

初めてセルフダーマローラーをされる方に、少しでも案内になれば幸いです。

ダーマローラーの効果的なやり方・転がし方?

初めてダーマローラーを利用するということで、その使い方(転がし方)が気になる方も多いでしょう。

ここで大事なのは、ダーマローラーもダーマペンも、ニキビ跡に直接針を刺すことで治療するというシンプルな方法だということです。

なので、気になる傷跡に刺さるようにコロコロと顔の上を転がすだけです。手鏡を用意して、しっかりとニキビ跡に針が刺さるように転がしましょう。

こちらの動画はわたしがダーマローラーを実演している動画です。参考程度にご覧ください。実演動画は、(02:20)からです。

ダーマローラーは毛穴・鼻の黒ずみにも効果がある

ダーマローラーには、毛穴を引き締める効果があります。また、鼻の黒ずみも取ることができます。

わたしは、ニキビ跡・クレーター肌が気になっていたのでダーマローラーを使い始めました。

しかし、やっていて気がついたのは毛穴も引き締まってきたことです。毛穴をメインで使われる方は、0.25mmで軽くするのがオススメですね。

ダーマローラーは、ダウンタイムで少し赤く腫れますが「百益あって一害なし」です。お肌にいいことしかないので、ぜひ利用してみましょう。

ダーマローラーに麻酔クリームは必要?

ダーマローラーには、「麻酔クリーム」が出てきますね。確かに、初めてダーマをするときは緊張しますし怖い気持ちもあるでしょう。

わたしも、ダーマペンには初め麻酔クリーム(ラクサール)をつけて顔にラップしました。顔の感覚がなくなり、痛みは軽減できました。

しかし、3回目からは麻酔クリームを使用しなくなりました。痛みにも慣れましたし、麻酔クリームを塗るのがめんどいからです。

必然ではありませんが、麻酔クリームは「お守り」として持っておいていいでしょう。慣れれば不要になります。

ダーマローラーには、美容皮膚科でも利用されているラクサールが効果的です。施術30分前に塗って、放置しておきましょう。

ラップを顔にかけるとさらに麻酔の効果が強まります。しっかりと洗い流して、ダーマローラーに臨みましょう。

ダーマローラー施術後にはワセリンかホホバオイルが効果的

ダーマローラー施術後には、化粧水や乳液でも大丈夫ですが、オイルやワセリンの方が治癒に効果が高いと言われています。

それは、ダーマローラーによってできた傷跡にオイルやワセリンで蓋をすることができるからです。

わたしは、ワセリンを顔にたっぷりと塗った後にラップをして就寝していました。翌朝の肌の調子はかなり良かったです。

でも、ワセリンはベタつくので、最近は気になっていたのでホホバオイルに変更しました。ホホバオイルは、効果長持ちで最高でした。

こちらの一番コスパのいいホホバオイルを使っていますが、とても使い勝手がいいです。優しいオイルが傷跡に深く染み込みます。

セルフダーマ後にワセリンでラップ

ダーマ後にワセリンでラップ

ダーマローラーのダウンタイム期間は?周期と頻度について

ダーマローラーの周期と頻度に関して、あらゆる意見があります。

「肌のターンオーバーは1ヶ月だから、1ヶ月ごとにダーマを行った方がいい」「2週間置きにダーマローラーをすると治りが早い」

いろんなひとが「あーだこーだ」言いますが、ひとつの目安として「傷跡が治ったら使える」です。

わたしは、毎週ダーマペンをして、3日置きにダーマローラーをしています。

それは、ダーマペンの傷跡は一週間もあればキレイになり、ダーマローラーの傷跡は3日もあればキレイになるからです。

「毎週ダーマするとターンオーバーが完全ではないので肌に悪い」などの意見もありますが、実際に試して見てどんどんキレイになっています。

特に、0.25mmのダーマローラーなど短いものは、毎日しても大丈夫だと思います。毎日する必要があるかは、別の話ですが。

ダーマローラーのダウンタイムについては、先ほどの動画でもご紹介しています。ダウンタイムについては、(07:10)からです。

成長因子(グロースファクター)はニキビ跡に効果がある?

ダーマローラーに成長因子を施術中や後に付けると、ニキビ跡の治りがよくなるのでしょうか?

わたしも最近になって成長因子を利用していて、確かに傷跡の治りが早い気持ちがしてきました。気持ち程度ですが・・・。

成長因子に効果があることは間違いありませんが、毎週ダーマできるのであれば付けなくてもニキビ跡は浅くなります。

回数多くダーマすることが、ニキビ跡治療への一番の近道です。成長因子の利用もいいですが、一番大事なのは回数を多くすることです。

「ダーマローラーをできる機会が少ない」と言う方には成長因子はオススメです。1回の施術で少しでも改善させられるので、時間の余裕がない方は利用しましょう。

男性には、こちらのメンズ用美容液がオススメです。現在数回ほど試していますが、めちゃいい感じです。なんでも、使ってみるものですね・・・。

女性には、こちらのアマゾンで一番人気なEGF化粧水がオススメです。美容皮膚科でも利用されているそうですが、Amazonで買うととってもお安いですね。

大した価格ではないので、一回の施術に少しでもニキビ跡を良くしたい場合にオススメです。

ダーマローラー(クールマスク)は効果があるの?

ダーマローラーには専用のマスクがあります。傷跡を沈静化させる「クールマスク」です。

「普通のマスクと何が変わるんだろう」という感じですが、海外で人気の商品でネットの評判もとてもいいです。美容皮膚科でも利用されています。

わたしは利用したことがないのですが、ダウンタイム期間が短くなるそうです。「少しでも早く腫れを引かせたい」方にはオススメです。

1日でも早く赤みを消したいのであれば、ダーママスクを試してもいいでしょう。

ダーマローラーで失敗?効果なし・逆効果・悪化に関するうわさ

ダーマローラーをすると失敗する・悪化すると思っている方もいるようです。

わたしは、ダーマペン・ダーマローラーをかなりの頻度でセルフで利用していますが、今のところなんの問題も起きていません。

例えば、ニキビ跡がない部分も施術してしまうことがありますが、そこもキレイになるのでいいことしかありません。

確かに、顔に傷をつけることでニキビ跡を治す方法なので抵抗があると思います。特に、女性にとってお肌な繊細なことですからね・・・。

ニキビ跡を治すという点ではレーザー治療も同じ原理ですが、ダーマは露骨に「針」なので、嫌なのかもしれません。

しかし、傷跡や凹みを治すには、患部にダメージを与えないことにはよくなりません。

どうせ効果のないケミカルピーリングに高いお金を払うことなく、しっかりと効果があるダーマを利用しましょう。

ダーマローラーはやりすぎると悪化する?

ダーマローラーはやりすぎると悪化するのでは?という意見があります。

どれくらいを「やりすぎ」とするかはわかりませんが、悪化することだけは絶対にないと個人的には確信しています。

わたしは、おそらくセルフダーマを「やりすぎている」ひとの一人です。毎週2mmのダーマペンでゴリゴリ治療しているひとは少ないです。

そんなわたしでさえ、数ヶ月間毎週やってきましたが、いい効果しか感じていません。ダーマで顔に傷ができたことはありません。

弊害があるとすれば、患部に産毛が生えることでしょうか。傷なので、産毛が生えます。もちろん、たいしたことではありませんよね。

自宅でセルフでダーマローラーが効果的

ダーマローラーを美容皮膚科でしないで!セルフで全て補える

ダーマローラーは、自宅でセルフでもできますが美容皮膚科でも施術できます。一回のダーマローラーで、3万円くらいします。

セルフで行えば数千円でずっと使えるのに、一回3万円とかわたしには考えられません。(セルフダーマを始めると、美容皮膚科で行うダーマローラー治療が詐欺に思えます。)

「専門家に正しい方法でやってもらいたい」と、美容皮膚科に行きたくなる気持ちもわかりますが、ニキビ跡に針を刺すだけなので、自分でやっても医者でやっても結果は同じです。

また、美容整形外科で施術するのはバイトの姉ちゃんです。バイトの姉ちゃんを専門家と勘違いして何十万も払うのはやめましょうね。

「初めてダーマローラーをするのは怖い」という気持ちもわかりますが、少しの勇気で多く節約できます。

セルフダーマは、自分のタイミングで自分がしたい箇所を集中して治療できます。勇気を出して、自分でダーマペンしてみましょう。

美容皮膚科でのダーマペン治療の流れ

「でも、美容皮膚科でダーマペン治療する方が効果があるんじゃないの?」と思っている方もいるでしょう。

実は、美容皮膚科で使う美容用品はすべて自分で入手できるのです。皮膚科で行うダーマペン治療の流れをご紹介します。

  1. 麻酔クリームを顔全体につけてラップをする(麻酔クリーム=ラクサールは、ネットで安く購入できます。サランラップでOK)
  2. ダーマローラーでニキビ跡を治療する(ダーマローラー本体は3千円もしない)
  3. 成長因子を患部にかけながらダーマペンをする(成長因子もネットで買える)
  4. 治療後に、ダーママスクで顔を冷やす(ダーママスクもネットで買える)
  5. ワセリンを塗って治療終わり

というのが基本的な流れです。

美容皮膚科で使うダーマペン治療の流れ(麻酔クリーム、ダーマローラー、成長因子、ダーママスク)は、すべてネットで購入できます。

また、成長因子やダーママスクをいくら使っても、ダーマローラーの回数を増やすことがニキビ跡治療への最短の道です。

高い商品をどれほど買おうが、セルフダーマの頻度を増やすことがもっともニキビ跡に効果があるのです。ダーマペンとワセリンだけでも十分です。

美容皮膚科でできることは、すべてセルフで自宅でできます。商品リンクもすべて先ほどのページに貼ってあるので、ぜひセルフダーマを試してみましょう。

広範囲やクレーター肌には、ダーマローラーがオススメです。

深いニキビ跡や小さな傷には、ダーマペンがオススメです。

ニキビ跡・クレーター肌は、コツコツとダーマペンをすることで確実によくなっていきます。気にならなくなるまで、しっかりと治療していきましょう。




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