つらいニキビ跡に一番安い治療方法!クレーター凹凸肌を薄くする・消すたったひとつの方法

つらいニキビ跡の一番安い治療方法 クレーター凹凸肌はすぐ治らないけど絶対良くなる

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色々な手法を試してわかったことは、ニキビ跡は簡単には治らないということです。

ケミカルピーリング、飲み薬、キズパワーパッドなど使っても、ニキビ跡は「傷跡」なので全く効果がありません。

皮膚移植でもすればいいのかもしれませんが、さすがに何百万とニキビ跡治療にかけられる費用もありませんよね。

ニキビ跡の縫合手術も一箇所に対して10万円〜かかります。顔中に何箇所もニキビ跡が広がるわたしには、到底ありえない選択肢でした。

そこで、どうにか安い金額で顔中のニキビ跡を治療できないものかと、考えていろいろを試してたどり着いた方法があります。

一瞬で劇的にニキビ跡が治るものではありませんが、お金をかけずに確実に傷跡を治療できる方法です。

この記事では、ニキビ跡が治る方法と治らない方法を分けて説明し、自宅で安く利用できるニキビ跡治療法をご紹介します。

ニキビ跡やクレーターに悩んでいる方へシェアしたいです。つらいニキビ跡へ無駄遣いをせずに、じっくりと治していきましょう。

つらいニキビ跡 クレーター凹凸肌がずっと薄くならない・消えない理由

この世の中では、消費者にとって有益な情報は表に出てきません。事業者がいかにお金儲けできるかになっています。

そのせいか、平気で嘘情報が流れています。なので、ニキビ跡が治らない方法についてまとめたいと思います。

ニキビ跡の治療法とニキビ肌への治療が混同されています。ニキビ肌が改善されても、ニキビ跡やクレーター肌は治らないことをまずは理解ください。

ニキビ跡にはまったく効果がありませんが、効果があると勘違いされているものを羅列していきます。

ケミカルピーリング・イオン導入でニキビ跡・クレーター肌は薄くならない

ケミカルピーリングでは決してニキビ跡は良くなりません。

ケミカルピーリングとは、皮膚の表層を酸でキレイにするものです。市販のピーリングの少し強いバージョンです。

目立つか目立たないかわからない程度のニキビ跡なら治るかもしれませんが、一般に言われる凹凸肌には効果が全くありません。

美容皮膚科で「ケミカルピーリングでクレーター肌を治しましょう」と宣伝があったら、それはまったくの詐欺です。

ピーリングで凹凸肌は一生治りません。いくら皮膚の表面がキレイになっても、深いクレーター肌までは届きません。

また、イオン導入もヒアルロン酸みたいなもので、肌の質は良くなってもニキビ跡(傷跡)には全く効果がありません。

美容液・化粧水・クリーム・塗り薬ではニキビ跡・クレーター肌は薄くならない

ニキビ跡・クレーター肌は、美容液やクリームでも治りません。どんな液体でもクリームでも、傷跡を治すことはできないからです。

「この化粧水で、顔中にあったニキビ跡はすべてキレイになりました。」「このクリームでクレーター肌がつるつるになりました」

といって商品も、残念ながらすべて詐欺です。顔の表面に何を塗っても、深部の傷跡まではまったく効果がありません。

美容液やクリームで肌質を良くすることは可能ですが、傷跡を修復する力はありません。

あとで紹介するダーマペン治療後に美容液を使うと効果はありますが、美容液自体ではニキビ跡・クレーター肌は一生治りません。

キズパワーパッド・ワセリンでニキビ跡・クレーター肌は薄くならない

なぜか、キズパワーパッドがニキビ跡に効果があると言う情報が蔓延しています。治りません。

キズパワーパッドの中にあるのは保湿材です。ワセリンを塗る効果と同じようなものと考えてください。

キズパワーパッドやワセリンは、お肌を保湿する効果があります。ニキビには効果がありますが、ニキビ跡・クレーター肌は治りません。

飲み薬・マルチビタミンでも凹凸ニキビ跡は薄くならない

飲み薬でもニキビ跡・クレーター肌は治りません。ニキビ跡は皮膚に残った「傷」なので、内側からキレイにすることはできません。

マルチビタミンも肌の質を改善できるかもしれませんが、傷跡に対して何か効果が期待できるものではありません。

飲み薬・漢方・マルチビタミンでニキビ体質は改善できると思います。しかし、傷として残ってしまったニキビ跡・クレーター肌は治りません。

マッサージ・つぼ押しでニキビ跡・クレーター肌は薄くならない

お笑い話のようですが、マッサージでニキビ跡が良くなると勘違いしている人もいます。

マッサージでむくみは取れるかもしれませんが、ニキビ跡が良くなることはないので、無駄な労力を使わないでください。

「ニキビ跡」と「ニキビ肌」の治し方は違う

以上紹介した方法(ピーリング、飲み薬、美容液など)は、「ニキビ」に対しては一定の効果が期待できます。

しかし、すでに「傷跡」になってしまったニキビ跡・クレーター凹凸肌にはなんの効果もありません。

実際に、あらゆる手段を試して一向にニキビ跡が良くならない方も多くいると推測できます。(わたしも最初は、色々と試してみました)

世間では、ニキビ対策がニキビ跡対策にもなると勘違いされているようです。ニキビ跡には、ニキビ跡専用の治し方があります。

ニキビ跡・クレーター肌治療前

ニキビ跡・クレーター肌治療前

ニキビ跡クレーター凹凸肌を治す仕組みと方法とは?

ニキビ跡とは、すでに出来上がってしまった「傷跡」のことです。

ニキビが自然に治る前に潰してしまった結果として、傷跡は顔に残ってしまっている状態です。

凹凸が多いと、クレーター肌やみかん肌とも言われています。

残念ながら、いくら肌の手入れをしても、高い美容液やクリームを使ってもニキビ跡は治りません。傷跡は、すでに出来上がってしまっているからです。

しかし、ニキビ跡は確実に治療することができます。一般に知られているのは、レーザーとダーマペンがあります。

ニキビ跡・クレーター肌を治す仕組みとは?

ダーマペンでもレーザーでも、ニキビ跡(傷跡)を治す仕組みは一緒です。

「傷跡を傷つけて、皮膚を再生させる力で元の傷を少しでも浅くする」という原始的な方法です。

すでにできてしまった傷跡をその上から傷つけることで、元の傷跡も一緒に治癒させると言う仕組みなのです。

「現代医療なのにこんなに原始的なの?」と思えるほど、ニキビ跡の治療は難しいものです。それ以外の治療方法はありません。

ニキビ跡には、劇的な改善方法もありません。治療方法に違いがあるとすれば、皮膚を傷つける「強度」だけです。

レーザーだろうがダーマだろうが、ニキビ跡を治す仕組みは同じです。安くて自分で継続できる治療法が一番に決まっています。

フラクショナルレーザーは高すぎる

フラクショナルレーザーは多くの美容皮膚科で取り扱っています。熱を使って、ニキビ跡を焼いて治癒させると言う仕組みです。

レーザー治療は一回でも2〜3万円します。回数と強度をあげるほど効果がありますが、コスパは最悪です。

レーザー治療の難点としては、美容整形外科や皮膚科でしか利用できないことです。大した威力もないのに、法外な金額を請求されるので気をつけましょう。

わたしの知り合いは、美容皮膚科で「肌を慣らすために、弱いレーザーから打ちましょう」と、言われたそうです。

弱いレーザーなんて打ってもニキビ跡に効果はありません。何回も通わせるための美容院の口実です。詐欺です。

わたしは、数回程度しかレーザー治療をしたことがないので、「レーザーは効果がない!」と断定するつもりはありません。回数を重ねれば、きっと効果はあるはずです。

でも、美容皮膚科でしかできない治療法なんてアホみたいに金取られるのがオチです。自分で安くできるのであれば、自分で行いましょう。

バービーは、ニキビ跡を治すためのレーザー治療に300万以上かけていると聞きました。「セルフダーマペンに切り替えれば、車買えたのに…」って感じです。

ダーマペンは効果あるが美容皮膚科は高すぎる

フラクショナルレーザーと並んで、ニキビ跡に効果があるのはダーマペンです。

小さな針をクレーターに刺すことで、肌の本来の治癒力を利用してニキビ跡を改善させると言うものです。

わたしも利用していますし、3ヶ月ほど行なって全体の60%ほどのクレーター肌が改善しました。

ダーマペンのいいところは、何と言っても自宅でセルフで施術することができることです。

ダーマペン本体さえ買ってしまえば、ずっと利用することができます。余計な費用はかかりません。

注意点として、美容皮膚科でもダーマペンはありますが、決して利用しないでください。

ほっぺただけで一回3万円くらいします。本体でさえ1万円もしないのに、ほっぺただけで一回3万円とかふざけすぎです。

まとめとして、ニキビ跡・クレーター肌には、フラクショナルレーザーかダーマペンが効果あります。

その中でも、安く治療できるのはダーマペンです。自宅でコツコツと、クレーター肌を治していきましょう。

※最近、ダーマペンはamazonでも購入できるようになりました。品切れの可能性もあるので、amazonになかったら楽天でも購入できます。

セルフダーマ ダーマペンの使い方

セルフダーマをする人の姿(わたし)

安くニキビ跡・クレーター肌を効果的に治す方法はセルフダーマペン

一番安くニキビ跡を治す方法はセルフダーマペンです。美容皮膚科ではなく、自宅でセルフで行いましょう。

ダーマペンの針は、錆びない限り何回でも利用できます。わたしは4ヶ月も同じ針を利用していますが、問題なく利用できています。

また、保湿はワセリンだけでも大丈夫です。ダーママスクやら成長因子やら色々ありますが、ワセリンだけでも十分に保湿効果があります。(わたしは、ホホバオイルを利用しています。)

最低限なものですが、ニキビ跡治療にかかる費用はこれだけです。

  • ダーマペン本体:8000〜9000円くらい
  • ワセリン(保湿用):600円
  • ウェットティッシュ(治療中に血を拭く):100均で買える

です。

すると、合計で10000円ほどでニキビ跡が治せることになります。

美容皮膚科では、レーザーもダーマペンも一回で2〜3万円しますから、セルフダーマは考えられないほど安いです。

ダーマペン本体 針付き

ワセリン(治療後の保湿)

わたしはワセリンではなく、ホホバオイルを利用しています。ワセリンよりもベタつかないし、肌にいいのでオススメです。

もっとも価格が安いものをご紹介します。値段の割に、使い勝手もいいです。

ホホバオイル(治療後の保湿)

セルフダーマペンの使い方については、以下の動画も参考にしてください。

動画を撮っているのはわたし本人です。多くの方が美容皮膚科にムダ金を使わないためにも、嘘偽りなくニキビ跡治療をしています。

ダーマペンはセルフが一番!3ヶ月後・半年後のビフォーアフターは?

「で、実際にダーマペンをセルフでやってニキビ跡・クレーター肌に効果があるの?」という疑問が、もっとも気になる点でしょう。

ネットにあるダーマペンのビフォーアフター画像は、顔の写真が詳しくないので信用できないものが多いです。

せっかくなので、わたしが行なったダーマペンのビフォーアフター画像をご紹介します。

もともとダーマペンのビフォーアフターを紹介することは考えなかったので、いい写真がないことをお許しください・・・。

ニキビ跡にダーマペン ビフォーアフター(ビフォー)

ダーマペン開始前

こちらはダーマペン開始前の画像です。角度が悪くて見えにくいですが、ほっぺたとこめかみにボコっとニキビ跡がありました。

この頃は、急にニキビ跡が気になった時期だったので藁をも掴む思いでダーマペンを買いました。

ニキビ跡にダーマペン ビフォーアフター(1ヶ月後)

セルフダーマ1ヶ月後

こちらの画像は、ダーマペンを始めて1ヶ月後の写真です。毎週やったので4回ほどセルフで施術したことになります。

4回もセルフですると、ダーマペンの使い方に慣れてきます。ちょうど1ヶ月後くらいから「ニキビ跡浅くなったね」と言われるようになりました。

1ヶ月後くらいは「本当に効果があるのかな」と、一番不安な時期です。この時期を耐えて続けられると、劇的に変わってきます。

セルフダーマペン ビフォーアフター

セルフダーマペン3ヶ月後

こちらの画像は、ダーマペンを始めて3ヶ月後のアフター写真です。誰が見てもキレイな肌になったのは、3ヶ月後くらいですね。

(何枚か撮影して、もっともニキビ跡が目立つ写真を選びました。それでも、ほっぺたのニキビ跡の改善を見て取れるでしょう)

毎週ニキビ跡がじわじわと治っていくので、楽しくなってきます。実際に効果が感じられると、継続する意欲も出てきます。

半年後のセルフダーマペン治療(ビフォーアフター)

こちらは、わたしが5ヶ月間自宅でセルフダーマペンをして、どのくらいニキビ跡・クレーター肌が改善したかを紹介した動画です。

こちらは、高評価の多い動画となりました。画像だけだと、光の加減によってごまかせますからね・・・。

ダーマペンのビフォーアフターは、これからも更新していくつもりです。あと半年続けたらどれくらいキレイになるか楽しみです。

セルフダーマペンであれば、自分がしたい場所に対して的確に施術を行うことができます。

ダーマペンはやり過ぎても、肌が悪くなることはありません。やった分だけ、ニキビ跡・クレーター肌が治り肌質もよくなります。

できるときにコツコツと継続して、少しずつニキビ跡を治療して行きましょう。「継続は力なり」です。

※最近、ダーマペンはamazonでも購入できるようになりました。品切れの可能性もあるので、amazonになかったら楽天でも購入できます。

セルフダーマペンの効果的な使い方と注意点

次に、ダーマペンを利用する上での使い方や注意点、細かいコツなどについてご紹介します。

初めてセルフダーマペンをされる方に、少しでも案内になれば幸いです。

ダーマペンの針の長さは36本と12本どっちが効果ある?

ダーマペンには、2つの針の種類があります。12本と36本です。

なぜ12本と36本があるのか理由なんて誰も知りませんが、12本派と36本派で大きく分かれます。

わたしは、ネット上の評判で12本を使っていましたが、36本の方が効果を感じたので36本に切り替えました。

ダーマペンの針の長さは一緒です。単純に考えて2ミリの針で施術するなら、12本よりも36本の方が3倍効果があります。

ただ、36本の方が針の数が多いので、かさぶたが大きい気がします。ダウンタイムの症状を少しでも軽減するなら12本がいいかもしれません。

ダーマペンを購入すれば両方の針が付いてきます。わたしは36本の方が効果を感じていますが、自分で両方比べてみるのが一番です。

成長因子(グロースファクター)はニキビ跡に効果がある?

ダーマペンに成長因子を施術中や後に付けると、ニキビ跡の治りがよくなるのでしょうか?

わたしも最近になって成長因子を利用していて、確かに傷跡の治りが早い気持ちがしてきました。

回数多くダーマすることがニキビ跡・クレーター肌治療への一番の近道ですが、成長因子は効率よく治療できるスグレモノです。

「ダーマペンをできる機会が少ない」と言う方にこそ成長因子はオススメです。1回の施術で少しでも改善させられるので、時間の余裕がない方は利用しましょう。

EGF美容液でニキビ跡治療を早くする

エイジングケアとして注目されているEGFですが、ターンオーバーを促進させる効果もあります。ニキビ跡後にお肌に塗りましょう。

EGFは化粧水ではなく、美容原液を利用しましょう。濃いものほど、治療後に染み込みます。

こちらのEGF美容液はアマゾンでも評価が圧倒的で、使い心地もよかったです。お肌がもっちりするのを感じられます。

ヒト由来幹細胞美容液でニキビ跡治療を治す

ターンオーバーを促進させる効果が高い美容液に、EGFと並んで「ヒト由来幹細胞」の入った美容液があります。

EGF美容液を今まで利用してきたわたしでしたが、最近ではヒト由来幹細胞に変えてみました。肌への浸透力が抜群です。

こちらの評価が高いものを買いました。次のダーマペン施術が楽しみです。

大した価格ではないので、一回の施術に少しでもニキビ跡を良くしたい場合にオススメです。

ダーマペンの針は何回で交換する必要がある?

ダーマペンの針の交換頻度にもいろんな意見があります。「一回使ったら、使い捨てる」と言う人もいるようです。

他人と針を共有するならまだしも、針はしっかりと水洗いすれば何回でも利用できます。

医者の彼女にダーマ針を何回使えるかを聞いたら「錆びてなければ、何回でも使えるわよ」と、言われました。

念のため、わたしはアルコール除菌をしています。また、自宅でできる一番強い消毒は「煮沸消毒」です。

毎週ダーマペンをして4ヶ月目になりますが、同じ針をずっと使い続けています。錆びないし、しっかり除菌すれば再利用できます。

消毒や頻度については、こちらの動画にまとめてあります。ぜひ、参考にしてみてください。

ダーマペンに麻酔クリームは必要?

ダーマペン手術には、「麻酔クリーム」が出てきますね。確かに、初めてダーマをするときは緊張しますし怖い気持ちもあるでしょう。

わたしも、初めは麻酔クリーム(ラクサール)をつけて顔にラップしました。顔の感覚がなくなり、痛みは軽減できました。

しかし、3回目からは麻酔クリームを使用しなくなりました。痛みにも慣れましたし、麻酔クリームを塗るのがめんどいからです。

必然ではありませんが、麻酔クリームは「お守り」として持っておいていいでしょう。慣れれば不要になります。

ダーマペンには、美容皮膚科でも利用されているラクサールが効果的です。施術30分前に塗って、放置しておきましょう。

ラップを顔にかけるとさらに麻酔の効果が強まります。しっかりと洗い流して、ダーマペンに臨みましょう。

ダーマペン施術後にはホホバオイルが効果的

ダーマペン施術後には、化粧水や乳液でも大丈夫ですが、オイルやワセリンの方が治癒に効果が高いと言われています。

それは、ダーマペンによってできた傷跡にオイルやワセリンで蓋をすることができるからです。

はじめは、ワセリンを顔にたっぷりと塗った後にラップをして就寝していました。翌朝の肌の調子はかなり良かったです。

最近は、傷跡を修復する効果があるというホホバオイルに変更しました。ホホバオイルは、効果長持ちで最高でした。

ホホバオイルとは、もともとアメリカ原住民族の間で美容や傷跡を治す「奇跡のオイル」として利用されていたものです。

未精製のホホバオイルは栄養たっぷりで、肌のターンオーバーも促進させてくれる効果があります。

わたしは、こちらの一番コスパのいいゴールデンホホバオイルを使っていますが、とても使い勝手がいいです。優しいオイルが傷跡に深く染み込みます。

セルフダーマ後にワセリンでラップ

ダーマ後にワセリンでラップ

ダーマペンのダウンタイム期間は?周期と頻度について

ダーマペンの周期と頻度に関して、あらゆる意見があります。

「肌のターンオーバーは1ヶ月だから、1ヶ月ごとにダーマペンを行った方がいい」「2週間置きにダーマペンをすると治りが早い」

いろんな人がいろんな意見を言いますが、わたしは毎週ダーマペンをがっつり行なっています。

「毎週ダーマするとターンオーバーが完全ではないので肌に悪い」などの意見もありますが、実際に試して見て毎週キレイになっています。

ダウンタイムは、およそ三日でかさぶたが取れてキレイになります。セルフダーマ4ヶ月目に入りますが、例外は一度としてありませんでした。

2週間待ったことも一度ありましたが、何にも変わりませんでした。わたしの経験則では、毎週やるのがもっとも効果が早いです。

わたしのように毎週セルフダーマペンをしている変態は少ないと思うので、できるときにがっつり施術しましょう。

ダウンタイムについては、以下の動画を撮ったので参照してください。本人なので、嘘偽りありません。




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