amazonで買える一番安いプロテイン!マイプロテインよりコスパいい激安ホエイ

一番安いプロテイン!マイプロテインよりコスパいい?激安( ホエイ ソイ)プロテインをオススメ

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筋トレやダイエット、ボディメイクに励んでいるあなたに朗報です。

プロテインといえば、値段の高いイメージが有りましたね。いくら効果があっても、コスパが悪い・・・。

しかし、近年ではアマゾンや楽天でネット通販が伸びたことにより、在庫や広告費を削減できるメーカーが出てきました。

同じ品質のプロテインが、今までの半分の価格で購入できるようになったのです。

今までで一番安かったプロテインといえば、イギリス産のマイ・プロテインでした。

専用のウェブサイトから注文して、イギリスから発送。量を買わないと、送料が高く付いてしまうデメリットもありました。

でも、アマゾン・楽天で購入でき、かなり安いホエイプロテインが出てきたのです。(翌日には、到着します。)

実際に、わたしは一番安いプロテインを現在飲んでいるので、その感想・レビューも合わせてご紹介します。

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ホエイプロテインとソイプロテインの効果と違い メリット・デメリット

この記事では、一番安いホエイ・プロテインとソイ・プロテインとを両方紹介します。

なので、まずはホエイ・プロテインとソイ・プロテインとの違いやメリット・デメリットについて説明します。

すでにご存知の方は、ここの項目をスキップしてください。

ホエイプロテインとは?メリットとデメリット

ホエイプロテインとは、牛乳から作られるタンパク質です。

大容量のヨーグルトを買うとわかるのですが、上澄みにできる液体ををホエイ(乳清)といいます。

ホエイ(ヨーグルトの上澄み)に含まれるタンパク質が、ホエイプロテインです。

ホエイプロテインの効果とメリット

ホエイ・プロテインには、筋肉成分を多く占めるアミノ酸が含まれているので、筋肉修復効果(疲労回復)にも効果があります。

プロテインの種類の中では、もっとも筋力アップやボディメイクに効果が期待できる種類です。

また、吸収性に優れているので、スポーツ・筋トレ直後に飲むにはもっとも適したプロテインです。

壊れた筋細胞にいち早く届くのが、ホエイ・プロテインです。飲みやすく、胃腸がもたれにくいメリットもあります。

ホエイ・プロテインのデメリット

一般的に言われているホエイ・プロテインのデメリットは、「筋肉がつきすぎる」「値段が高い」と言われています。

ホエイプロテインは、筋肉を肥大させる効果があるので、人によっては「必要以上に筋肉が付いてしまう」のです。

でも、プロテインだけを飲んで、筋肉がつくことはありません。体に負荷をかけないと、そもそも筋肉は肥大しませんから。

また、今までホエイプロテインは値段が高額でした。ソイプロテインの2倍ほどありました。

しかし、最近のホエイプロテインは、ソイ・プロテインよりも安いメーカーが出てきました。(次の章で紹介)

プロテインの中でもっとも効果があるのは、ホエイプロテインです。そのため、メーカーの価格競争も激しく安いものが出てきました。

プロテイン初心者の方は、まずはホエイ・プロテインから飲んでみましょう。

ホエイプロテインとソイプロテインの効果と違い メリット・デメリット

ソイプロテインとは?メリットとデメリット

ソイプロテインの原料は、大豆です。大豆のタンパク質を粉末にしたものをソイプロテインと言います。

ソイプロテインは、植物性たんぱく質なので、締まった体を作ることができます。

筋肉を肥大させるという目的よりも、美容やダイエットを目的として主に女性に利用されています。

ソイプロテインの効果とメリット

ソイプロテインは、体内に吸収される速度が遅いので、満腹感が得られやすいです。

なので、置き換えダイエットとしても活躍してくれます。ホエイプロテインと比べて、脂質も糖質も低いです。

また、大豆に含まれるイソフラボンは女性ホルモンと似た成分で、肌をキレイにしたり体のラインをキープさせる効果があります。

ソイプロテインは、美容・ダイエットに効果があります。朝食の置き換えダイエットや、就寝前に飲むのがオススメです。

ソイプロテインのデメリット

ソイプロテインは、吸収されるのが遅いです。なので、筋トレ後に飲んでも大きな効果が得られません。

従来は、価格の安さが売りでしたが、最近のホエイプロテインはソイプロテインより安いものも出てきました。

筋肉の肥大を求めている方は、迷わずにホエイプロテインを購入しましょう。

また、ホエイプロテインと比べて水や牛乳に溶けにくいので飲みづらい傾向があります。

ソイプロテインとは?メリットとデメリット

 

一番安いホエイプロテインはニチエーのホエイ wpc プロテイン

では、一番安いホエイプロテインをご紹介します。ニチエー ホエイ wpc プロテインです。

なんと、1kgあたり1600円という破格の安さです。他社のホエイプロテインと比較すると、信じられないくらい安いです。

ホエイプロテインは値段が高いので、なかなか継続して飲むことが難しいプロテインでした。

全国のドラッグストアでも売っている知名度の高い「ザバスのプロテイン」は、1kg 4000円します。

他のメーカーの「ホエイプロテイン 1kgあたりの値段」を比較してみると

  • 明治 ザバス ホエイプロテイン100  =4000円
  • ビーレジェンド ホエイプロテイン  1Kg =3,980円
  • ファイン・ラボ ホエイプロテインピュアアイソレート 1kg =5000円
  • グリコ パワープロダクション ホエイプロテイン800g =4600円
  • BODYWING ホエイプロテイン 1kg =2300円

などあります。

基本的にどのプロテインも中に入ってるものは変わりません。

企業によって在庫費や広告費にお金をかけているので、その料金が商品価格に上乗せされているだけです。

BODYWING ホエイプロテインが出たときは、「ついに2000円代のホエイプロテインが出た!」と喜んだのを覚えています。

しかし、ニチエーのホエイプロテインであれば、1kgあたり1600円です。ソイプロテインよりも安いホエイプロテインです。

プロテインは、頻度が大事です。しっかりと飲み続けることによって、体が強くなっていきます。

プロテインを買うなら、迷わずに一番安いプロテインを購入しましょう。いつまで安いのかわからないので、今のうちにどうぞ。

筋力アップや筋肉を大きくするなら、間違いなくホエイプロテインです。

ニチエーのホエイ wpc プロテイン 栄養成分と感想

「そんなに安くて大丈夫なの?」という方のために、ニチエーホエイプロテインの成分と飲んだ感想をお伝えします。

栄養成分表示

栄養成分表示(100gあたり)
エネルギー402kcal
たんぱく質76.43g
脂質6.31g
炭水化物8.88g
食塩相当量0.46g

たんぱく質も100gあたり76.43gも含んでいます。決して、栄養成分でケチってるわけではありません。

また、ホエイプロテインならではのアミノ酸がいくつもの種類も含まれています。筋肉修復が期待できますね。

証拠として、画像も付け加えました。ご参考までにどうぞ。

ニチエーのホエイ wpc プロテイン成分

ニチエー プロテイン栄養成分

ニチエー ホエイプロテインの感想・レビュー

実際に、一番安いホエイプロテイン『ニチエー ホエイプロテイン』を継続して飲んだ感想として、とても飲みやすいです。

ニチエーホエイプロテインは、ダマになりにくいです。しっかりと水に溶けてくれて、飲みやすいですよ。

ニチエー ホエイプロテイン飲みやすい

ニチエープロテイン 飲みやすい

味はプレーンしかありませんが、すっきりして飲みやすいです。味も、ほとんどしません。

味付きプロテインは、糖質が気になるし口が臭くなるのでオススメしません。トレーニング後に、口がベトベトするのって最悪ですよね。

以上、一番安く買えるホエイプロテイン『ニチエー ホエイプロテイン』の感想でした。

栄養価も優れている・飲みやすい・値段も超安いのでオススメです。値段が上がるかもなので、今のうちに買っておきましょう。

SAVE プレーン WPC ホエイプロテインも一番激安のプロテイン

わたしは、ニチエー ホエイ wpc プロテインを性能もいいし飲みやすく、一番安いプロテインなので好んで飲んでいました。

しかし、さすがは競争社会です。ニチエー ホエイ wpc プロテインと同じ値段のホエイプロテインをネットで見つけました。

SAVE プレーン WPC ホエイプロテインは、アマゾンでも超高評価の激安プロテインです。

プレーン味は、5kgで7980円なので、1kgあたり1600円です。ニチエー ホエイ wpc プロテインと同価格ですね。

ネットでは高評価のSAVE プレーン WPC ホエイプロテインですが、実際の成分を見てみましょう。

SAVE  プレーン WPC ホエイプロテインの栄養成分と効果

安いプロテインは、しっかりとプロテイン含有率をチェックしましょう。

楽天の公式ページには、栄養成分表示(1食 30g当たり)で、

ラベル名
エネルギー 122kcal  炭水化物 2.3g たんぱく質 23.3g(無水換算値 25g) 食塩相当量 0.1g 脂質 2.2g

と、ありました。

注目すべきは、たんぱく質です。100gあたり、93.2gとかなり高いたんぱく質含有量の数字を誇っています。

たんぱく質でいえば、ニチエー ホエイ wpc プロテインよりも数字がいいですね・・・。この安さで衝撃です。

また、SAVE プレーン WPC ホエイプロテインの特徴として大豆レシチンが含まれています。

大事レシチンが含まれていホエイプロテインは、さらに水に溶けやすくなり、飲みやすい仕様となっています。

こんなに高性能で低価格のプロテインが出ていたのですね。アマゾンでもかなり高評価なので、チェックしましょう。

注意
SAVE プレーン WPC ホエイプロテインが安いのは、プレーン味だけです。味付きのプロテインは値段がグッと上がるので、気をつけてください。(それでも、他社のホエイプロテインよりはずっと安いですが。)

一番コスパがいいのはマイプロテイン?

知る人は知っていますが、イギリスのマイプロテインというメーカーは一番安いプロテインとして有名です。

海外から送ってもらうので時間がかかりますが、フレーバー種類の豊富さと値段の安さが魅力でした。

実際にマイプロテインは、一番安いのか検証してみましょう。

マイプロテインは量を買えば一番安い

結論として、マイプロテインは量を買えば一番安いです。ただ8500円以上もの商品を購入しないと送料がかかります。

マイプロテインで一番ポピュラーなのは、Impact ホエイ プロテインです。

マイプロテイン Impact ホエイ プロテイン 一番安い

5kgで8590円ですが、マイプロは常にクーポンを出しているので、7300円くらいで買えます。(クーポンは購入画面に書いてあります。)

すると、1kgあたり1400円でホエイプロテインが買えることになります。圧倒的にコスパがいいですね。

しかし、5kgでクーポンを利用すると送料無料の8500円には届きません。購入する種類にもよりますが最低でも6kg〜10kgは買う必要があります。

また、16000円以上も購入すると関税がかかるそうなので気をつけてください。

マイプロテイン Impact ホエイ プロテインの栄養成分と感想

マイプロテインの栄養成分は以下の通りになっています。公式ページを参照しました。

栄養成分表示

100gあたり1食あたり*RI
エネルギー1740 kJ/412 kcal435 kJ/103 kcal5%
脂質7.5 g1.9 g3%
飽和脂肪酸5.0 g1.3 g6%
炭水化物4.0 g1.0 g0.5%
糖類4.0 g1.0 g1%
タンパク質82 g21 g41%
塩分相当量0.50 g0.13 g2%

* 成人の栄養摂取基準に基づく(8400 kJ/2000 kcal)

たんぱく質も100gあたり82gと高品質です。

マイプロテイン Impact ホエイ プロテインの感想・レビュー

国内でマイプロテインほど安いプロテインが購入できなかったので、長らくマイプロを愛用してきました。

フレーバーは一通り試しましたが、ミルクティー味がおいしいです。わたしは、プレーンに落ち着きましたが。

誰もがいうことですが、マイプロテインはダマになりやすいです。飲みやすさでは、他社のプロテインに劣ります。

シェイカーを振っても振っても粉っぽさが抜けませんでした。飲みやすさを気にされる方は、嫌かもしれませんね。

マイプロテインのメリットは、その価格の安さとフレーバーの種類の多さです。

マイプロテイン Impact ホエイ プロテイン フレーバーの種類

マイプロテイン フレーバーの種類

バニラ、バナナ、チョコなど定番フレーバーに加えて、モカ、ピスタチオ、ピーチティー、黒ごま、北海道ミルク、など気になっちゃいますよね。

「いろんな味を試す楽しみ」がマイプロにはあります。また、どのフレーバーもプレーンと値段が一緒なのが嬉しいです。

しかし、8500円以上の商品を買わないと送料がかかるのと、発送してから到着までに一週間以上かかるのがデメリットです。

「急ぎではない」「まとめて買いたい」「いろんなフレーバーを試したい」ということであれば、マイプロテインはオススメです。

しかし、送料無料(8500円以上)のためにいろいろと不要なものを購入するのも嫌だし、購入してから一週間は最低でもかかるのも嫌なのでわたしはマイプロ卒業しました。

アマゾンギフト券にチャージして買えば、ニチエーもマイプロも値段は変わりません。楽天ポイントがある人もニチエーがいいですね。

一番安いソイプロテイン  コスパがいいソイプロテインまとめ

最後に、一番安いソイプロテインをご紹介します。今までで一番安かったソイプロテインは大豆プロテイン(無添加)でした。

コスパの良さと品質の高さからもアマゾンでの評価もダントツです。長年人気のあるロングセラー商品となっています。

1kgは、2100円で、3kgだと、5090円です。(1kgあたり、1700円)です。

しかし、さらに安いソイプロテインが出ました。nichie(ニチエー) 大豆プロテイン SOY 砂糖不使用 です。

1kgは、2060円で、3kgだと、4480円です。(1kgあたり、1493円)です。

ニチエーは、ホエイだけでなくソイプロテインも高品質で低価格ですね。アマゾンでもレビューも圧倒的です。

実際に、ソイプロテインの中では一番安いのは、New 大豆プロテイン (アメリカ産)NICHIGA(ニチガ) です。

しかし、ニチガのソイプロテインは粘着性なので、水に溶けにくくネバネバしています。

価格的にはほとんど変わらないので、個人的にはニチエーのソイプロテインが飲みやすくてオススメです。

同じニチエーでも、ソイプロテインとホエイプロテインとの値段はほとんど変わりません。

一般的に、「ソイはホエイの半分の価格で買える」と言われているので、最近のホエイプロテインの安さは異常なのです。

わたしは一時期ダイエットをしていたので、大豆プロテイン(無添加)を実際に飲んでいました。

しかし、筋肉は付きません。ダイエットに効果があると言われていますが、ホエイで筋肉をつけて代謝をあげたほうがダイエットになりますよ。

ソイプロテインは、「体を引き締めたい」「筋肉をつけたくない」と具体的な目的があれば効果が期待できます。

しかし、迷っているのであれば、ホエイプロテインがオススメです。筋力もつくし、疲労回復にも効果があります。




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